■はじめての皆さんへ

2007年05月19日

Welcome to J. Ishida

わたしが、代表者のジェイです!皆さん、ジェイさんと呼んでくれてます。
ジェイ顔写真中間
アウトドア派で犬好き、海釣り好き、グルメ、映画は、阿弥陀堂だより、雨あがる,ガメラなどが大好きです。

でも自然素材とフレンドリーな感覚が大好き。

高名な建築家よりも身近な仲間との会話が好き。

そして、皆さんの素敵なライフスタイルづくり

サポーターとなることがホントに幸せです。

わたし達の組織は、世で言う建築設計事務所ですが、なぜか、いろいろなサポーター

のご好意によって共に楽しいライフスタイルを築く家づくりチームとして主に

土地探しから建物完成、メンテナンスまでの仕事をさせていただいております。

特に、完成後のお付き合い(バーベキュー会などのお遊び?)を楽しみにしています。

どうぞ、遠慮なくご相談ください。

お問い合わせも私、ジェイ宛てで結構です。

愛犬エル













愛犬エル(メス)


それは、小さな住宅が始まりで質の高い大きな建物計画までしている
J.Ishida だから生まれる「The Best Quality 」なのです。

一方で、タイガーウッズやサザンや拓郎がなぜ魅力があるのか?
家づくりに当てはめてみると
妙な飾り気のある家ではなく・「無理がなく、しっかりとした計画が伺える家」

が長く愛されるのでは・・・

そんな素敵な建物を皆さんと一緒に作りたいですね。

jishida2006 at 00:22|この記事へclip!

ジェイ石田アソシエイツを知る!

ジェイ石田アソシエイツは、建築家ジェイ石田と建築計画を通して集まった仲間たちと言う意味です。そして、どうか下記の記事をご一読いただき、その主旨にご賛同いただけましたらご一緒に建物づくりをいたしませんか!、その時は、たぶん皆さんの強力なサポーターとなるはずです。

    ポ:ジェイイズム1         ポ:Q&A1




    ポ:ジェイの設計の仕方 ポ:活動内容&実績




    ポ:建物見学会          ポ:ファン倶楽部!?





私tachiをもっと知りたい皆様へ

建築家 - ジェイ・イシダ とは?
Why the architect office 「 J. Ishida Associates 」was Born ? 
コン5








西洋から来たアーキテクト(ARCHITECT)は、日本で「建築家」と呼ばれていますが、 何する人か?一級建築士とか、設計士とか都市計画家とかとどう違うのか?

皆さん良く分か らないと思います。

本来的に「建築家」は、アート(ARCH) 技術(TECT) の業を持ち得た専 門家と言うことです。

簡単に言うと「建物を造る技術を持った芸術家」と言うことです。

ただ、 一級建築士と言う技術者と違い、そこに内在するも〜っと大事なことは、オーナーの夢とか、 街づくりとかをふまえより正しく判断するモラルを持ち得た責任のある立場の人であると言うこ とです。

ですから、欧米では、社会的に尊ばれている地位にあるのです。

・・・・ と言う訳で私も「建築家」に成りたい!ガンバローと意気込んでこの世界に入りました。

私tachiをもっともっと知りたい皆様へ

現実には、挫折。挫折。挫折。

だけど、がんばれ!チャレンジ。チャレンジ。

どう言う事かというと、
私達は「デザイン力」という言葉をあまり気にせずに来ましたが、
本当 は、成熟したした人が備えてなければならない欠かすことのできない判断基準のベースなのです。

そう、残念ながら日本人は、そこで大きく劣っているのです。

ですから、何が優れているもので、 逆に劣っているものかを判断できず、
好き嫌いだけで選択してはいないでしょうか。

このことが、 全部ではないのですがハウスメーカー、
工務店や建設会社に依頼される大きな理由 だと思います。

ただ、建築家の努力が足らないのも一方であるのですが・・・・・
認めます。
だいにんぐ

建築デザインの優れたもの

「建築デザインの優れたもの」
=ライフスタイルの最低条件」
=たくさんの知識から生まれるもの
≠ かっこだけいいもの
≠ 流行的ですぐダメになるもの

 
という判断ができないとわたしたちの国は未来がありません。
米国でもお金や数字だけで物事を判断する人たちを「Numbers」と言われていますが、
ともするとこのよ うな人達に
「デザイン = かっこだけいいもの = 流行的ですぐダメになるもの」
と括られてしまいがちです。

ちょっと難しい言い方なのですが、本当の優れたデザインは、
技術と機能と環境を当然考えてあるものなのです。
建築デザインで言うと耐震構造、使い勝手、材料の性質、金銭的な事、
そしてオーナーの生活スタイル、町並み などを十分に、
そして将来のことまで検討してあるものを前提に
「デザインの優れた設計」と呼ぶものなのです。

それは、単なる見た目のデザインだけではないのです。
それが、ジェイ・イシダが
「子供たちに誇れる上質な大人達の取り組み」
の専門家でありたい理由です。 子供達は正直です。
ぜひ、どの建物がステキか、誇れるか聞いて見てください!

ある家族が私達の設計した家を見学に来られた時、
その5才の子供が
「ママ?、僕たち今日ここに泊まるの?」
とうれしそうに言ったことを鮮明に覚えています。
 
たかが家づくり、されど家づくり
・・・・一緒に頑張りませんか?

必ずいろいろな問題を解決できるはずです。

木3木4

建築家って恐いの?どうなの?

それはね!ジェイさん

そうじゃないのです。
あきらめないでください。
みなさんを守ります。





■設計事務所によっては設計料、工事監理料、インテリアデザイン料、申請手続き料などが違います。
■ハッキリ言って10万、20万円ではありませんので慎重になるのは当たり前だと思います。
■米国では、工事費の20%〜30%が一般的に執り行われ、人によっては100%(設計料=工事費) なんて方もいます。
■これは、箱物(=建物)より設計者のデザイン力や監理能力によりお金を使っていることを意味します。  
■日本では、一般に10%から20%と言われていますが、その人物、会社の力量によるものではないので不明瞭と言わざるを得ません。 
■まして、その設計者が、何をしてくれるのかもさっぱり分からないからでしょうから。
■ また、どんなものが出来るのか分からないものに〜%と言われても「そうですか・・・。」と言わざるを得ないの ではないでしょうか?


2006年09月15日

私tachiが実際おこなうこと?みなさんに大事なこと

どのようなことを実際考えるかと言うと下記にほんの一部ですがご紹介いたします。
 
例:
◆体の弱いおばーちゃんと同居するのだけれどどんなことを配慮しなければならないか?
◆庭が造れないない程狭い敷地なのだけれどどうしたらステキな庭空間がつくれるのか?
◆樹木を配置するのだけれど生活環境を良くするにはどこにどんな工夫をして植えたら良いのか?
◆通風や暖かな日差しを取り入れるためにどのような建物配置、間取り、窓の位置などにしたら良いのか?
◆北側の暗い部屋を明るくしたいのだけれどどうしたら良いのか?
◆雨水をうまく利用するするにはどんな方法が良いのか?
◆地下室をどうしても造りたいのだけれどどんなことに注意して計画すれば良いのか?お金は?
◆広々したスペースにしたいのだけれど光熱費があがってしまうので対処法はいかに考えておくべきか?
◆この建物が街並みや隣地の方にどんな影響を与えるのか?
◆総額が2000千万円の家をどのようにコスト配分すべきか?税金は?融資は?
◆体に良い家づくりはどうすれば良いのだろうか?
 などなど
 
つまり、建物に関わる
法律コンサンルタントであり
お医者さんであり
演出家であり
財務マンであり
環境問題の専門家であり
工事をまとめる指揮者であり
一生のパートナーであるのです。
ハッキリ言ってたいへんです。ハイ

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